追記:天秤はどちらに傾くのか

もう投開票がはじまりましたが
ここでハリス氏について追記しておきます

天秤はどちらに...のタイトルを書きながら
ハリス氏が天秤座だと言うことから
もしかしたら天秤の皿にわずかな重さをプラスするのが
ハリス氏なのかな、と思いました

僅差でもひとまず勝利ですので
ハリス氏の存在が天秤をわずかに傾ける重さとして
重大な功績を残すのかもしれません

ですが既に占いとしてはトランプ氏勝利と書いたので
前言撤回・後戻りはしません(;'∀')


実はバイデン氏より ”王冠めいた” 星を持つのがハリス氏

バイデン氏勝利のあとには何らかの事情により
ハリス氏が前面に出て ”リーダー的な立場" で
未来の大統領像をつくりあげて行くイメージです

もしバイデン氏が勝利しなくとも
ハリス氏は来年に『地盤を変える、地盤が変わる』
『ボス・支援者・援助者の状況が変わる』と言う象意が出ていますし
2022年は『自分を試す、挑戦する、勝負に出る』年にあたります
54才~63才の期間はめちゃめちゃ活動期/活躍期/激動期でもあるので
政界とは限らず他の分野のソサエティ(○○法人、○○本部、○○協会等)で
力を発揮できそうです

さらに決断も早く、見切り・切り替え・鞍替えも早そうなので
自己防衛・保身しつつも潔く身を翻し、変わり、行動するかもしれませんね


ところでハリス氏の星は文字どおり ”王冠めいた” ものであって
”王冠” そのものではありません
どちらかと言うと特定の守備範囲、準グローバル的な意味合いが強いので
国の大統領ではなく州知事や長官、大臣などの要職に就いて
職位と権力、そして実権を握れることが最大のポイントです

なので黒子や参謀には向かず
『副』が付くポジションではそれほど力を発揮できない気がします
ですから冒頭のように『リーダー的な立場で』と言う条件が必須です
ただ『職位なき実権者』ではプライドが許さないでしょうから
職位と実権をセットで得られる立場がベストです

またハリス氏は自分で把握し自分で動かしていると言う
反応や実感を得たいと願う傾向にあるので
人にまかせ委ねることは苦手かもしれません
なので部下やスタッフとの関係はどうなんだろう?と思うのですが
実際は男性陣に囲まれているほうが楽なようです

ハリス氏が気になったので
駆け込み追記にて失礼いたしました<(_ _)>
(多少の誤字脱字はご寛容くださいませ)

2020/11/4 by momoka





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