手相・感情線

●木星丘と土星丘は感情線と関連する丘です。 木星丘…人さし指の下領域 / 土星丘…中指の下領域 ********** ●感情線● 木星丘と土星丘どちらの領域にどの程度接するか、長いか短いかがおおまかなポイントです。 **1/7(なでしこ愛/おくゆかし愛)**(理性と感情のほどよい調和でバランス愛とも) ※…
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日本の誕生年

※記述に誤りと不足があったので追加修正しています(3/16) 東洋占星術で日本を占う時 新元号になった年(月日)を日本の誕生年(月日)に見立てたりします。 平成になったのは1989年1月なので本当は三碧中宮、戊辰年ですが 二黒中宮、己巳年とみることもできます。 なので平成の日本を三碧木星-戊辰または二黒土星-己巳ととらえて…
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ご挨拶とプチ占い

毎年恒例ではございますが 土用と節分が過ぎ 【立春歓迎】新年が明けました 大変遅ればせながら 明けましておめでとうございます 本年もお役に立てましたら幸いです 2月に入ってちょこちょこ書いているため もう【建国記念の日】も過ぎてしまいました 昨年は皆さんにとってどのような年だったでしょうか。。。 人それぞれにひ…
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⑤巽の時代の前に

高度成長期(後期)の巽(四緑)の時代に入る前に あらためて戦後から現代までを振り返って 補足と蛇足をしておきます 九星と戦後の日本をてらしあわせて ①坎の時代は1945-1952(7年) ②坤の時代は1952-1960(8年) ③震の時代は1960-1965(5年) ④巽の時代は1965-1973(8年…
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⑥巽の時代

1960年 “震”の急発進・急上昇から 1964年後半~1965年にかけての証券不況を経て 日本は“巽の時代”へと上昇気流にのって高度を上げ 高度経済成長後期の安定飛行に移ります “巽”は、1965年~1973年までの8年間を受け持ってもらうことになります “巽”の象徴のように、この回は(も?)だらだら、長く続きます …
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最新のお知らせ

***最新のお知らせです*** (2020/11/22追記) 【プライバシーポリシー】➡◆https://momoka24mirai.at.webry.info/201205/article_2.html 【予約方法】はコチラ➡◆https://momoka24mirai.at.webry.in…
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運と気象雑記

運と気象はよく似ています 人類が<運>の考察・研究を行う きっかけとなったのは生老病死と 自然現象ですから当然と言えるでしょう <運気>は気流 <運勢>は勢力とみることができます 運勢の強弱、運気の上昇下降などは あるがままの状態(エネルギーや方向性)を 表しているだけなので優劣はありません 強いからこそ、…
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離の時代~徒然~

離の時代シリーズで、ついに艮の時代を通過してやっと、記事が現代に追いつきました書き始めてから約1年、その間、過去の時代を遡り、ともに過ごしてきました現代、起きている現象が、どの時代でボタンを掛け違えた結果なのか運気との照合をして、検証し、確かめて、1から9へ、スムーズにつながった気がしますそして、離の時代が苦手(好きじゃない、馴染めない…
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南陽宮≪火の物語≫

ここは南陽宮 璃蘭女神のふるさとは 火を象徴する世界です 暦が火の季節を受け持つ間に この物語を綴るつもりが 夏至を過ぎ、七夕を過ぎ 土用に入ってしまいました ≪瞬間エネルギー≫と ≪明敏さ≫が美徳の南陽宮 かろうじて灼熱の季節を過ごす今 【大暑】迄に集中して綴り終えます <火のプロローグ>で 地上へ…
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縁ある人2

前回の蛇足&補足です (少し追加修正しています) 「縁ある人」のイメージを以下のように 分けています 「憧れ」群は初恋、スター、アイドルのような人 「騎士」群はヒーロー、SP、BGのような人 「友達」群はメイト・メンバー・幼馴染みのような人 「援助者」群はパトロン・パパのような人 「執事」群はマネージャー・秘書・…
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南陽宮≪火のプロローグ≫

ここは南陽宮 離蘭女神のふるさとは 火を象徴する世界です 本来ならば 南天に輝く太陽をこそ 主役に据えるところですが 太陽がその身を 地上に移した姿として 火の物語を綴ります ≪プロローグ≫ 太陽は誕生の過程で 多くの物質を巻きこみ 消失させてきました 自ら発する強力な熱で 球体がかろ…
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ご予約可能日

お知らせ(2019/6/15追記) ※予約空き時間と予約フォームを同一ページにまとめました。こちらのページをご覧ください。 リンクしない場合はこちら➡ https://momoka24mirai.at.webry.info/201901/article_2.html ご不明な点がございましたら momoka○○m…
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東南宮(風の物語)

≪プロローグ≫ 『風はどこからやってくるの?』 『風のおうちはどこにあるの?』 『なんで風は見えないの?』 幼い頃のはてな?はやがて 風の正体と仕組みを知ることで おおかた理解したつもりでいました 風は空気が動く姿だと 空気はとてもとても小さくて 雨のつぶや砂のつぶよりも小さいから 目には見えないんだ…
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縁ある人(恋愛編)

今年の恋愛運や結婚運を占うとき どんな人と縁があるのか気になるところです 「今年はこういうタイプの人と縁がありますよ」 とお伝えするときは 「出逢う人」「関わりを持ち易い人」 「気になってしまう人」「相手に抱く印象」 を意味します あくまでもその年に「縁ある人」なので 年が変われば「縁ある人」も変わりますし 先…
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西陽宮≪星の物語2≫

ここは西陽宮 杏珠女神のふるさとは 星を象徴する世界です 天主が授けた器を出て 3つに分かれた星たちは それぞれに輝く場所を 見つけました 大きくて明るくて 単体でも目立つ星たちは 空に点在して目印となりました 小さくて明るい星たちは 仲間たちと協力して 長く連なり空の道をつくりました とても小…
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西陽宮≪星の物語≫

ここは西陽宮 杏珠女神のふるさとは 星を象徴する世界です 北極宮でふれた星の姿は 西陽宮の星のことです 月が地球によりそう前は 空の器の中にいました それは「宇宙でさまよわないように」と 天の主(あるじ)が授けたものです 多少の不自由さはあるものの 大小の星たちは譲りあいながら 共にいました 器の…
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空・天の結婚2

前回の記事の補足・蛇足で長文です 魔法の絨毯、ビッグウェーブ、 上昇気流、異次元空間。。。 空・天の特性をこんなふうにたとえることがあります 何も結婚に限ったことだけではありませんが ビッグウェーブはちゃんと準備して待っていれば 上手に乗って飛躍のパワーに転換できます 以前からその波を待って備えていたのですから …
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北極宮≪月の物語≫

ここは北極宮 紫苑女神のふるさとは 月を象徴する世界です 月は太陽がいるから耀けます でも近づきすぎると存在感が薄れてしまうので 遠く距離を置くことにしました 穏やかに受けとった光を役立てようと あたりを見わたしたところ 地球の影の部分に気づきました 太陽の光があたらない面を照らして 地球によりそい見守る…
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大きな木の上で

大きな木の上で 思考回路くるくる回って 実体のない夢ふわふわ 想像の世界は風模様 軽くて自由で無限大 思いのまま枝葉を広げられる 黄色・紅色・緑色 木々の葉を好きに彩って お気に入りの花だけ咲かせ 色づき熟れた実を成らせる 青い鳥も金の鳥も 七色の蝶もピンクの蝶も 言葉を話すリスも現れる 盗む人…
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