テーマ:占い

2021年の日本

文中の(*)部分は1/6に追加修正しています。 西暦2021年、日本は令和三年を迎えました。 日本の運勢模様を占いましたので記しておきます。 ちなみに「新型コロナとオリンピックの開催有無」それに伴う「経済情勢と解散・総選挙の有無」に焦点がいってしまいますし、現実的にもそれらを抜きには語れません。 ですのでそれらの…
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遠距離恋愛運

占いでは遠 距離恋愛運と 近 距離恋愛運、さらに遠距離 風 恋愛運も近距離 風 恋愛運もあります💡 特に今年のようなコロナ禍では会いたくてもなかなか会いづらいと言う状況の遠距離 風 恋愛カップルもいらっしゃいました。そのような状況を無事乗り越えたでしょうか。乗り越えている最中でしょうか。 それとも疎遠のまま自然解消に向かっている…
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追記:天秤はどちらに傾くのか

もう投開票がはじまりましたが ここでハリス氏について追記しておきます 天秤はどちらに...のタイトルを書きながら ハリス氏が天秤座だと言うことから もしかしたら天秤の皿にわずかな重さをプラスするのが ハリス氏なのかな、と思いました 僅差でもひとまず勝利ですので ハリス氏の存在が天秤をわずかに傾ける重さとして 重大…
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天秤はどちらに傾くのか

天秤はどちらに傾くのか・・・ まもなくアメリカ大統領選 私の占いではなぜかトランプ氏勝利となってしまいます ですが任期満了しない途中で放棄する、継続できなくなると言うような結果です💦 それどころか両者どちらが大統領になっても任期満了しないような星まわりなのです 2020…
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10月からの就活運

9月も下旬に入ったので下半期(10月以降)の就活/転職運を書いてみました。 プチ占いとなりますが少しでも参考になれば幸いです。 今回は9星の男女共通です。 ※文中の期間について 10月:10/8~11/6頃、11月:11/7~12/6頃、12月:12/7~来年1/5頃、1月:来年1/5~2/3頃、2月:2/4~3/5頃、3月…
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2020年の日本4・追記

総裁選は菅氏・石破氏・岸田氏の見かけ三つ巴になりました。 と言ってもどうやら結果は決まっているようですが。。。 前回の記事で 『月の空亡は後継者や部下、 年下を育てられないと言う特性があるので 安倍さんが育てたい、禅譲したいと思う相手ほど 総理にはなれないかもしれません。』 と書きましたが 菅氏、石破氏も月柱空亡…
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2020年の日本4

※赤文字部分、修正あり(2020/9/1) 総理が突然の(必然の)辞任表明、 奇しくも癸卯の28日、 安倍さんの月干癸酉とは納音にあたる日でした。 盤石で手堅い支持層と強烈なアンチ層、 敵味方、賛否両論が常に渦巻いていた安倍一強時代でしたね。 私がどちらの層かは別として 健康面の辛さやしんどさ、痛みなどの感覚に…
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8月の占い

8月の占い(8月7日~9月6日頃)←7日も少し入ります。 ✦瑠璃さんは、あれこれ迷っていたことや、足踏み・待機・保留状態の物事が急に進み始めたり、バタバタと片付いて行くような8月です。ハッキリしないのが自分でも相手でも、物事の状況や環境でも、どちらか一方の決断や答えが出ることによってこれまでとは違う道や関係…
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8月の占い(前書き)

【前書き/日本の8月】 立秋の8月7日から2020年後半に入ります。 年明けとともに(正確には2019年の運勢ギリギリ)駆け込み飛び込んできた透明コビトに翻弄され、混乱の中に身を置いた前半だった気がします。(少なくとも個人的には) あまり影響を受けないかたも、さほど心配せず気にしていないかたもいれば、 自分自身、家族、大切な誰か…
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2020年7月の恋愛運

2020年を迎えて5カ月が経ちました。 8月7日から2020年後半に入りますがまだ恋愛運にフォーカスした記事を書いていませんでした。 ちょうど6月20日~7月19日、7月20日~8月6日は2020年後半の運勢を方向づける重要な期間です。 七夕の今日、駆け込みではありますが7月【7月7日~8月6日】の恋愛運をお伝えして後半の恋愛…
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話題の人2

話題の人/流木か大樹のつづき... 彼が山を下りた先はどうやら ”アツイ” 地なり ”アツイ” は文字通り暑い・熱いとも言えるし情熱を燃やしヒートアップやフィーバー(古い?)している地と言えますが、石油を掘るわけでも温泉や地下水を掘るわけではないでしょう。 たとえるなら南国の色鮮やかな花と果実が(高地や丘陵地の果樹でな…
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⑤巽の時代の前に

高度成長期(後期)の巽(四緑)の時代に入る前に あらためて戦後から現代までを振り返って 補足と蛇足をしておきます 九星と戦後の日本をてらしあわせて ①坎の時代は1945-1952(7年) ②坤の時代は1952-1960(8年) ③震の時代は1960-1965(5年) ④巽の時代は1965-1973(8年…
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⑥巽の時代

1960年 “震”の急発進・急上昇から 1964年後半~1965年にかけての証券不況を経て 日本は“巽の時代”へと上昇気流にのって高度を上げ 高度経済成長後期の安定飛行に移ります “巽”は、1965年~1973年までの8年間を受け持ってもらうことになります “巽”の象徴のように、この回は(も?)だらだら、長く続きます …
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離の時代~徒然~

離の時代シリーズで、ついに艮の時代を通過してやっと、記事が現代に追いつきました書き始めてから約1年、その間、過去の時代を遡り、ともに過ごしてきました現代、起きている現象が、どの時代でボタンを掛け違えた結果なのか運気との照合をして、検証し、確かめて、1から9へ、スムーズにつながった気がしますそして、離の時代が苦手(好きじゃない、馴染めない…
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水の時代の日本へ

※かなり長いです 2017年も立春を過ぎて 日本は水の時代へ入りました 戦後の日本を九つのサイクルにあてはめて 2010年から2016年頃までは サイクルのクライマックス、 九つめの”火の気”に覆われる時代でした そして2016年を境に 一つめのサイクル”水の時代”へと回帰して行…
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離の時代のデモ(編集中)

現在のデモ(活動)について 離の視点から書いてみます 現代のデモは、一定のルールを守り、秩序を保ちつつ なおかつ ”見せる” 一種のエンタテイメントのようです 離の美徳 【瞬時にクリアに麗しく】  離では、明確で短い言葉、なおかつわかりやすいスローガン・キャッチフレーズが必須、 それ…
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リベンジかチャレンジか~艮の姿

※少し前に書いていた記事なので前後しますが、艮ごんの時代と関連する内容なので、補足としてお読みください。2015/8/30【艮・八白土星】を扱う時、ジレンマ と リベンジ がキーワードとして浮かび上がります艮の変化・改革の象意からは、転換・逆転・復活・再起のチャレンジとチャンスに継承・継ぎ目(節)の象意からは、後継者となり新旧を繋ぐ責務…
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⑮艮の時代~門をくぐれば

扉は開かれ、門前の民は這いつくばりながらうなだれながらうつむきながら泣きながら背を向けながら顔を上げて前を向きながら遠くを見つめながらそれでも、それぞれに、艮ごんの時代へと招き入れられますおそらく、門をくぐると遠く彼方に富士の山が厳かになだらかにたたずみ鳥の声が聞こえず、動物の姿が見えない森と湖涸れて荒れ果てた田畑目の前には、昭和の時代…
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⑭艮の時代~門前にて

【兌の時代】で羽を休め、傷を癒したあとは、感傷にひたるのをしばし止めて涙をふき、顔をあげ、次の時代と対峙します【艮ごんの時代】の到来ただ、その門を開く前に、艮とはなんぞや?と思索してみます【兌】の湖、沢、水たまりから【艮】の山、岳、岩山へ何となく“日本的”な風景のイメージで(故)東山画伯の水墨画が目に浮かんできます易の【艮】は八白土星の…
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⑬兌の時代~少女たちの涙

*白居氏チェック後、赤文字部分を修正・加筆しています(5/2)バブル崩壊後の日本を引き受ける【兌の時代】を引き続き書いて行きます。【ロス・ジェネ】【就職氷河期】が代表的なキーワードですが、もう一つ...個人的には【少女達の涙】をイメージします。今回はそこにポイントをしぼりますが、その前にひととおりこの時代に起きた出来ごとを振り返ってみま…
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⑫兌の時代~癒しとオアシス

※白居氏チェック後、赤文字・下線部を修正・追加しています。(3/11)バブル崩壊直前【乾の時代】を書いてから3ヶ月...すっかり間が空いてしまいました。盛大・飽和状態から減って行く、欠けて行く【兌】の現象に哀愁と切なさを感じつつ、と同時に妙な愛おしさや懐かしさが湧いてきます。この兌の時代まで時間を置いて、自分の中で飽和状態を保ってい…
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⑪易と九星のこと

戦後から現代までの日本を九星(気学)になぞらえて【○○の時代】を書いている途中で、九星と気学の違いや呼び方の違い、そして易との関連について「あ、これは説明したほうが良いかな?」と思う時があるので、ここで少しふれておきます。まず【九星】は漢数字が正統です。【9星】と英数字にしているのはわかりやすく馴染みやすくするためで、時と場合、対象者に…
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⑦三無と天地(巽の補足)

これは1月10日に書き始めましたが、この2~3週間、気持ちが動揺する事象があってなかなか進まず、書き終わるまで時間がかかりました。日本の【離の時代】が、不幸な形、嫌な形で表れていることに落胆・悲観しつつもその一方で、【離の美徳】が最大限に発揮されることを、喜びの象徴として表れることを、心から願っています。(2/10追記)********…
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坎~乾の時代の補足①

※白居さんの赤ペンチェックを得て加筆・修正しています(1/20)前回バブル崩壊までの【乾の時代】を書いてから、なぜかひと安心(?)して、しばらく書くのをさぼっていました。個人的に【盛大、マックス、飽和状態】が苦手で、中宮~乾で膨らみ過ぎた状態が息苦しかったので、欠ける【兌】の状態へ移行できるのが嬉しくもあります。そしてさらにその次の改革…
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⑩乾の時代~天の采配

※この記事は白居氏チェックの後、赤文字部分を加筆・修正しています(12/12)いよいよ日本は“天下の乾(六白)”が、バブル前夜から崩壊~1983年から1991年~までを采配することになりました。先代の中宮から受け継いだカルマ(遺産)が、吉凶となって現れる時代です。“乾” のキーワードは、天、太陽(離の太陽とは違う意味合い)、鉱石、活動、…
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⑧離の時代~渦中の国

*赤ペン先生の白居さんチェック後、赤文字部分を訂正・加筆しています(2014.11.21)【解散総選挙、消費税増税見送り】政治の混迷状態から突然騒がしくなってきました九星と戦後の日本を検証している私は「来年度、消費税は上がる」とみていたので、よみの甘さか、政治をわかっていないのか、予測がはずれることになりますもうすぐ結論がわかりますが、…
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⑨中宮の時代~5番目のカルマ

※白居氏チェックを経て、赤文字部分を加筆・修正しています(12/2)前回は現代の日本へ戻って、周期の流れとその関連性についてふれました。今回は現代の“離の時代”の縮図とも言える“中宮の時代”をふりかえります。“巽の時代”で1965年から8年間の上昇飛行(高度成長期後期)を経た日本は、1973年のオイルショックと同時に“中宮(ちゅうぐ…
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④震の時代

帝は震に出で 巽に斎い 離に相い見、坤に致役し… 】 **易経の説卦伝より** 戦後の一(坎)から二(坤)を経て 日本は “震(三碧)の時代” を迎えます それは1960年の “国民所得倍増計画”と“安保反対闘争”の 高揚と動揺を帯同して… 震の象意は 震(ふる)う、地震、雷、雷雨、稲妻、若者、出発 …
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③坤の時代~離の時代を生きるために

例によって、10/6に公開したものをシライさんに再チェックしてもらい、加筆・訂正(下線部分)しました。(10/7) 今回は 戦後から2番目の “坤(こん)の時代” についてです ※ 坤こん(二黒)の時代は長くなります 坎の時代~戦後の日本~は 終戦からわず…
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②離(九紫)の時代、その前に

前回の “離の時代~プロローグ” では 終戦後と現代の日本を 九星のバイオリズムにあてはめると 終戦後は一(坎かん)の時代 そして現代は九(離り)の時代 と書きました なので 離の時代だけを伝えればいいのでしょうが 歴史はすべてアナログ・・・つながっています …
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